おはようございます。販促物を作る人、増田ゆきです。

今日は「稼ぐ」ということについて。

あなたは「稼ぐ」というワードに苦手意識ありませんか?
苦手意識というと、例えば「なんかこう、もっとまろやかな言い方ないの?」とかって感じるとか。(笑)

「稼ぐ」って露骨!とか。
「稼ぐ」っていやらしい言い方!とか。

今、そんな風に感じていませんか?

私はありましたね。
少し前までは「稼ぐ」あまり言わなかったけれど、このサービスを作るときにタイトルにポンと出て来ました。

▼憧れの自分HPを持って稼ぐベースを作るプログラム

【募集前】1期:自分HP稼ぐベースを作る☆マンツーマンプログラム


それってなんでだろう、とちょっと心にひっかかっていたところ・・・

先日、とあるDVDパッケージと盤面のデザインをしていたのですが。

そのデザインが無事に完成し「素晴らしいデザインをありがとう!感謝!!」というメッセージと、
ご提案させてもらった案に「素敵!採用!」とお返事もいただき、「わぁ良かったー!!!!」とお部屋をスキップ後(笑)
ふと気持ちがゆるみ、先延ばしにしていたお昼ご飯を食べに、自宅近所に出来たタイ料理に行きました。

そして大好きなパッタイを食べていると・・・

そのお客様から「次のDVDもよろしく!!」Facebookメッセージがピロリンピロリン。
と思ったら次に「ブログカスタマイズも!!」とピロリンピロリン。

私、やっとお昼の時間でバタバタしながら「ひゃー!」と思いながらも、その「ひゃー!」は

「ひゃー(; ・`д・´)」ではなく
「ひゃー ♪ (*´ェ`*)」だということに気がついたのですね。

私喜んでる。
それは・・・

一つ無事に終わったと思ったら二つー!!!(笑)と思いながらも
「すごく喜んでもらえている。そしてその一つの喜びが拡大していくんだ。」と感じたから。

「私、お仕事することで人が必要としていること(もの)を与えられているんだ。
私が働けば働くほど、稼げば稼ぐほど、喜ぶ人を増やしているんだ。」という豊かさの感情がその時にやってきて。

そゆこと、耳にしたことはあれど、なんとなく理屈も分かれど、本当に腑に落ちた瞬間でした。

今まで会社勤めをしていた時には気がつけなかったことの一つがこれでした。
「働く」が「喜ぶ人を増やしている」だなんて思えなかった。未熟だった私。
「働く」は「なんとか時間をしのいで(ごめんなさい(; v ;))我慢してお金を得る」くらいしか思えていなかったはず。

「稼ぐ」にいい想いを持っていない人は、お金が寄って来にくいですね。
罪悪感を感じるなら、お金欲しいと言いながらも無意識に受け取らないようにしてしまうから。

「自分が与えられるものを出力して、喜ぶ人を増やす」これが「稼ぐ」に繋がれば、「稼ぐ」に罪悪感や嫌なイメージを持つことはなくなります。

あなたはどっちのイメージを持っていたいですか?

ということで「稼ぐ」って「喜びを増やすんだ」に繋がったので、「稼ぐ」に抵抗が無くなった!!私。
堂々とタイトルに出来ました。

下記、新しく産まれたサービスのご案内です。

▼【残1】0期:自分HPプログラム

【募集前】1期:自分HP稼ぐベースを作る☆マンツーマンプログラム

  • SNSを使って集客をされている方
  • 個人事業主の方
  • これからサービス提供をしていこうとしている準備中の方

に向けたワードプレスを組み込んだホームページを作り、安心して稼ぐための土台作りをするマンツーマンのプログラムです。

HPは本店、メイン、大元。Facebbokやアメブロは、やはり仮店舗のようなもの。
それらを総括する「HP」があるのとないのとでは全く違います。
「しっかりと閲覧する人の立場にたって作り込んだHPがある上で、FBやアメブロを活用する」どちらのツールも活用して相乗効果を産む、この導線を作れるといいですね。

サービスを受ける側からすると、安心感がありますし、必要としている情報にストレスなく辿り着く(しっかり導線を意識して作るのが前提ですが)ことが出来るので、断然お申し込みをしやすいです。

そして、提供側にももちろんメリットが。
HP作りの際には、詰めが甘かった部分を詰めていくので(そのあたり得意です)サービスもしっかり固まりますし、あとあと「これどうするべきだっけ?」という時間ロスも減ります

「これはやる。これはやらない。」といった自分のルールにも取り組むことになるので、自分の方針も明確になりますよ。

「稼ぐための土台作り」ってやっぱり基本的なところなのです。
「見ている人、サービスを受ける人の視点にたつこと。」

  • でもそれって具体的にはどうやるの?
  • なんとなく分かるけれど、パソコンが苦手(; ・`д・´)
  • やろうやろうと思っていたけれど、腰が上がらなくて・・・

といった方は一緒に進めましょうね♩

必要な方とお会いできますように。

ではでは。


SNSアカウントを使ってもコメントができますので、ぜひぜひ。